まず、三線屋「島風(しまかじ)」さんへ。
ネット通販がメインで、三線自体は多く置いてないようです。
CDも数点、八重山民謡の女性唄者のCDはなさそう。
チルは太さ違いで用意されていましたので、交換用に購入しました。
ご主人はもくもくと三線の皮張り作業をされていたので、声をかけていいのか
なかなかタイミングつかめずうろうろ。
いつまでもいても迷惑になるので声をかけると
こちらもやさしい感じでお会計していただきました。
次は「あがろーざ節大会」が行われる場所を目指してみました。
三線先輩ねぇねぇが今年参加される予定ということで、どんなところか見てみたいというのがありました。
どうやらココらしい
またまたGoogle mapさんのお世話になりました
意外に、ここなの?という場所でした。
広い会場を想像していましたが、坂道の途中で、住宅地の中のコンパクトな広場です。
間違っていたらごめんなさい。
ぜひ、どんな雰囲気なのか大会を見てみたい。
あとは、「とぅばらーまの碑」「仲道の三番アコウ」の場所にも行きました。
車が行きかう中にたたずむ
幹の太さ、複雑さに
力強さと生命力を感じます
常日頃、先生は「とぅばらーまは歌えるように、歌う人が主役です」とおっしゃっています。
低音から高音へ音の幅が広く、難しい歌ですが
下手なりに歌えるようにしたいと感じています。
まだまだ、歩きます。
赤瓦屋根がある、素敵な広場
こういう公園があったらなぁ
夕食の時間になるまで
マックスバリューをはしごしたり、本屋をのぞいたりして過ごしました。
この後は、いよいよ食事「てっぺん」へ向かいます。





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